Moto-GP時代に入って、GP500時代と 大きく変化したこと?
それは、エンジンが2ストローク全盛から4ストロークに一変したこと。それ以外にもあります。お気づきですか?「近年のMoto-GPには、段付きスクリーンの装着車両は1台もいない」ということ。みな幅の狭い、起きあがったスクリーンになっています。レーシング・マシーンの進化は速く、段付きスクリーンはすでに最先端ではなくなっているわけです。これにはスクリーンだけでなく車体全体のレイアウトにもよるものですが、最新のレーサーはその傾向にあります。カーボントリムは純正のカウリングに幅の狭い最新のMoto-GP仕様のスクリーンをマウントするもので最新のスクリーン形状でもあるわけです。 |
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SUZUKI GSX1300R (99-04)
品名:カーボントリム・スクリーン
品番:00014284 ¥19,950
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DUCATI 900SS/1000SS(98〜04)
品名:カーボントリム・スクリーン
品番:00053881 ¥19,950
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HONDA CBR1000RR (04)
品名:カーボントリム・スクリーン
品番:00046519 ¥34,650
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HONDA CBR1100XX (97-04)
品名:カーボントリム・スクリーン
品番:00039137 ¥18,900
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KAWASAKI Z1000(03〜)
品名:カーボントリム・スクリーン
品番:00051742 ¥45,150
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YAMAHA YZF-R1(02〜03)
品名:カーボントリム・スクリーン
品番:00051741 ¥34,650
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KAWASAKI ZX-10R(04〜)
品名:カーボントリム・スクリーン
品番:00049091 ¥34,650
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